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2012年10月31日 (水曜日)

ほうじ茶ラテをいただきました

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 道草屋さんで ほうじ茶ラテをいただきました。

 疲れた胃には優しいね。顛末書、全然すすみません・・・・

 本日で10月も終わり。

 今週末は シゲの舞台をみに 上京するので、明日は絶対頑張って書きます。

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2012年10月30日 (火曜日)

はらこ飯の季節

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 いつも お昼を食べにいく「どん亭」さんの今だけ限定のメニュー 「はらこ飯」~

 胃が痛くて、こちらは「とろろごはん」なんで、同僚のものを写真に撮らせてもらいました。

 秋だね~

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2012年10月25日 (木曜日)

三全さんでケーキをいただきました~

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 県外の同僚たちとランチの後に、、萩の月で有名な菓匠三全の本店に、ケーキを食べに寄りました。

  店頭でケーキを買うと、その場でいただけるんで、よく 食べに行っているんですが、こちらでは、無料コーヒーコーナーがあるので、かなりお得です。

 この日は、季節限定のマロンクーヘンをいただきました。

 この日は 黒豆茶も添えていただき 感謝です~

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2012年10月17日 (水曜日)

青森駅前の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」に行ってきました

 青森駅前にある「ねぶたの家 ワ・ラッセ」に行ってきました。

 ねぶたの山車が保管されているのを見れます。迫力~

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上海小町さんのサロンにいってきました ~ 10月編

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なんと、白豪銀針のジャスミン茶です~

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珍しい紅茶です。これは美味しい。

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大紅ほうのブレンド ~

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本日の手作りスィーツは パンプキンクリーム入りのシュークリームでした~

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2012年10月15日 (月曜日)

舞台『樹海 -SEA of THE TREE-』をみました ~ ちょっとネタバレしています。

 カテゴリーで NACS関連にまとめちゃったけど、NACSではないです。

 TEAM NACSが所属しているCUEの会長でもある鈴井貴之氏演出の舞台の感想です。

 舞台って 空間的に制約があるので、いかに 観客の感性に訴えることができるかが勝負だなって思うのです。それゆえ、舞台は お映画やテレビのようなリアルな映像を用いられないことを補いそれを超えて 訴えてくるものがあるのです。送り手側はもちろん、受け取り手側にもそれなりの覚悟と緊張感を強いてくるのであります。

 最近、その面白さに 目覚めてしまってのめりこんでいるんです。私・・・

 きっかけは TEAM NACSの「WARRIOR」で、階段舞台のみで戦場の臨場感を再現した森崎マジックにはまったこと。もちろん 役者さんであるNACSの魅力もあったけど、それまで 知らなかった「お芝居」の世界に興味をもっちゃったんですよ。

 前段が長くなったな。

 すいません。

 今回の鈴井さんの舞台は、『正統派のお芝居』ということで、NACS抜きなのである意味では そのお芝居のそのもを純粋に鑑賞できたものでした。

( というのは、ほんと NACSが出ちゃうと、目が彼らを追っちゃって 舞台全体、お芝居全体を見てないことがあったもんで・・・)

 舞台『樹海 -SEA of THE TREE-』は、結局 3回観ました。

 受け手である私の問題で、一回では理解できないことが結構あって、同じ日にもう一回みたんですよ。そうしたら、前に背が高い人が座って、前の方の席だったにもかかわらず、見えなかったんです。

 不満がのこったんで、翌日 後ろの方の席でしたが、もう一回観ました。おかげさまで 前の方が小柄なこともあり、センタ―だったこともあり、しっかり観れて満足。

 衝撃を受けたのは もちろん岡田さんの告白や、井之上さんのエピソードのオチがあったから初回だったけど、納得して泣けたのは 舞台全体をいろんな意味で把握できた3回目でした。もちろん どの回も終始笑いっぱなしだったですが・・・

 自殺を思いとどまるかどうかは、その人自身の問題だとは思うのです。ただ、鈴井さんの舞台で伝えていたように、自殺を考えたときに 「誰かに会う」と それが思いとどまるきっかけになることは確かだとは、思いました。その「誰か」になれなかった人は 辛く悲しむんだとも思うのです。残された人たちが苦しむのはそこなんですよね。

 今回の舞台、素晴らしい演技をした役者さん、悲しいまでに綺麗だった舞台美術と照明、せつなかった舞台音楽 そして私たち観客いろいろな「生と死」に対する思いが、鈴井貴之氏によって紡がれてできたものだなって 思うんですよ。 

 自殺を身近に経験した人、しなかった人。受け取り側の考え次第で いろんな解釈ができると思います。身近に感じたことがある人は、自殺の原因に関しての今回のメッセージには異論があるかもしれません。それを笑いにしてしますのは抵抗があるかもしれないです。でも、本人にはどんなに深刻であっても、第3者にすれば こんな レベルの受け止め方なんだろうなと、3回目の鑑賞の際には納得している自分がいました。

 一見、コミカルで可愛い(?)存在である赤いキツネと緑の狸がかなりえぐい発言をしているのも、笑顔で「現実」を突き付けきてるので、ちょっと怖くもありました。

 

 

 

 

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八戸の八食センター でいくら丼を同僚が頼みました

 青森県八戸市にありう八食センター内のお食事処でお昼を食べたんですが、同僚39歳が 健康診断で再検査要にもかかわらず、「いくら丼」1980円を頼みました。

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 ご飯は お代わり可。1膳だけじゃあ このいくらは食べきれません。

 ちなみに私たちが頼んだのは 「うにいくら丼」2980円を1980円になっていたもの。

 美味しかったです~ 幸せ~

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2012年10月10日 (水曜日)

舞台『PRESS~プレス~』大阪公演見てきたことの ちょっと感想を書きました。

ネタバレしています。        

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 明石家さんまさん主演で、生瀬勝久さんが脚本・出演、水田伸生さんの演出の『PRESS~プレス~』の、大阪公演見てきました。

 このビッグな組み合わせの 東京で話題になったこの舞台~ 

 本来だったら、「へー おもしろそうだけど、大阪遠いなあ」で終わっちゃっていたのですが、今回はこの舞台に 我らのTEAM NACSの音尾琢真さんがでていて、しかも、ファン先行で取れちゃったんですよ。良い席が~

 ということで 行ってきました。大阪に~

 取れたチケットは10月5日金曜日のお昼公演で 前から10列目。

 あまりにも 面白かったので 翌日 当日券に並んで お昼公演と夜の千秋楽もしっかり見てきました。当日券は 両方とも「見切れ席」だったけど、B列~! 実質最前列。目の前で さんまさんや琢ちゃんの絡みを見れちゃう、神席でした。

 やったああ。というか 大阪の人って並ばないんだね。

 60年代、高度成長期の弱小スポーツ新聞社を舞台にした爆笑コメディーでした。

 何故、三回も並んだかというと、アドリブ満載でスピード感のある舞台だということだったので 毎回、違うものが観れるのかと思ったからです。

 果たして、実際は アドリブだと思ったものが 本当は台本として組み込まれていたといたんですよね。アドリブ風に見せることでのライブ感、ここまで計算されていたんだって驚かされて、凄いって感心させられてしまったのです。

 かつて、ドリフターズのいかりやさんが あのバラィティーに一切アドリブを入れなかったことを自伝で読んだことがあって、そこにプロとしてのプライドを感じたことがあったけど、さんまさんと生瀬さんの舞台は それ以上。プライドを隠し通して お客さんの笑を取るっていうことを徹底的に追及する姿勢をしって 脱帽。

 さんまさんと生瀬さんは 私と同世代。凄いでしょうって自慢したくなる 素敵な50代です。

  音尾琢真さんは そんなビッグなさんまさんたちを相手に引けを取らずに熱演をしていました。もう 琢ちゃんは「~じゃないかあ」でも「オパンポ」でもないんですよね。「WARRIOR」の秀吉役の時も思ったけど、ほんと いい役者さんになっています。彼の目は相変わらず離れているけど、私は ずうっと 彼を見続けていきたいです。

 ずっと、ずっと「泣き虫っ子」でいますからね!

 それにしても、「週刊 非凡」の表紙の萩原大作の笑顔は良かったです!

(最前列の特典よね・・・・・)

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