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2006年5月28日 (日曜日)

ダ・ヴィンチ・コード

 ロン=ハワード監督が、ベストセラー小説「ダ・ヴィンチ・コード」を2時間半にまとめて映画化しました。

 「アメリ」や「ガンダロフ」が、本物のルーブル美術館の本物の絵と一緒にでていて、一寸感激でした。

 で、内容は・・・・

 「うーん」

 原作ともどもキリスト教批判の内容なんだけど、そのテーマに対して 監督も出演者もそのことに関しては及び腰なんで、画面から何にも伝わってこなかったというところ。中途半端~!

 キリスト教徒ではない日本人にはその内容の重みはわからない、というのが大方の感想だけど、作り手がその重みを伝える気持ちがない以上、伝わるわけがない。原作にすべての責任を負わせるのでは、映画としての価値が増すとは思えないのです。

 ロン=ハワード監督は、私の大好きな監督のひとりだけど、今回は商業的な目的のみの映画化だったということで、失敗作だと思います。キリスト教圏のなかに生きている自分を大切にしたかったら、はじめから手をださうべきじゃないね。残念です。

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2006年5月25日 (木曜日)

インドの烏龍茶

 先日、中国茶の講座を受けたとき先生が言っていたのですが、インドでも半発酵茶の生産をかんがえているというか、試みているんですって。
 たしかに、インドの紅茶は生産量も多いし国内需要も高いけど、取引金額となると安値になっちゃうから、高く取引されている青茶や黒茶は魅力的みたい。
 インド大葉種でつくられた青茶は、どうかな~とおもうけど黒茶はいけるかも~!

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今年のお茶

 最近、中国茶より煎茶ばかり飲んでいます。
 というのが、今年の煎茶の出来がかなりいいのです。
 うちの社長曰く
「ここ、数年。いろいろな規制の素で化学肥料の量をへらしているんだけど ここにきて茶樹そのものの本来の力がついてきたんじゃないかな、と思われます。冬の間に根の部分が栄養分をしっかりすいあげることができたので、今年のお茶のアミノ酸は例年よりも含有量が多いという報告がされました。」
 化学肥料がすくないことは、香りの成分もおおくなるから、いいこと尽くめ。

 まあ、そんなことで、この日本茶の新茶を香りを満喫したいと、飲んでいるんですよ。

 中国茶の凍頂烏龍茶の春茶もなかなかでした。
 世界的にお茶の樹はたくましくなっているんですね。

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2006年5月24日 (水曜日)

祭りの後

 昨年のハリーポッター6巻発売をきいてから、当日は、久々に温泉に独りでこもって読書三昧という壮大な計画をたてていました~!
 ところが、当日は、シフトの関係で休むことすらもできず、仕事の合い間を縫って速読したんですよ。
 結果はともかく 私的には大イベントだったから、終ってしまうと その空虚感たるもの強さは半端じゃないのですよ・・・。
 まあ、気を取り直して!!
 来年の7巻の発売には、休みをとってしっかり温泉にこもってよむぞ~

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ナイロビの蜂

 重い映画です。
 アカデミー賞をとらなければ、日本でここまで上映されなかったかもしれない。

 「彼だけではない」
 「彼ひとりだけ救っても何の解決にならない」

 という理由で「何もしない」ことがどういうことなのか。発展途上国といわれる国の対極にある国で、何も考えず、見たくないものからは目をそむけて生きている私たちには重すぎるテーマでした。

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2006年5月23日 (火曜日)

中華スィーツ

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中華バイキングのスィーツ~!

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ご紹介~!

 ネットの友のサイトで紹介されていた「タイプ別性格判断」

 いろいろな性格判断があるけど、結構 あたっているのでご紹介~!

   http://www32.ocn.ne.jp/~emina/

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2006年5月21日 (日曜日)

ダ・ヴィンチ・コード祭り

 一通り読み終わったハリポタ6巻だけど、別に暮らしている息子に送らなければならないので、再度読み直してみた。電車の中で下巻を広げて、ふと顔をあげてみると、つり革に片手、もう一方の手にハリポタ6巻の上を持って必死に読んでいる30代の男性がいた。
 買ったばかりなのであろう。本には帯がついたまま。思わず
「・・・・・が、最後にしんじゃうんですよ~」
とネタバレしてあげたくなる衝動にかられる~!
 向いの座席にも本を広げた20代の女性。本にはカバーがかけられているけれど、包装紙のずれた部分から黒髪とセピア色の額らしき絵がのぞいている。ダ・ヴィンチ・コードらしい。
「あのですね~。ヒロインは・・・・・・・・・の〇〇なんですよ~!」
と、殴られそうなネタバレモードになってしまう。
 見回すと、ダ・ヴィンチ・コードの謎のハウツウ本を片手に持っている人を発見~!

 世界的には、キリスト教徒を中心にかなりの物議がかもし出されているらしい。日本人には理解できないレベル。単なるお祭りモードになっている現代の日本人をみて、フランシスコザビエルは、自分のしたことの成果がこんなもんだったのかと失望するだろうな・・・。

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2006年5月19日 (金曜日)

ハリポタ祭り

 久々にネットサーフィン~

 みんなが、ハリポタの6巻のことなんといってるかしりたくって (^^;ゞ

 こんなことは「スターウォーズ」以来~

 テレビの芸能の中心は明日から公開の「ダヴィンチコード」。

 確かにダヴィンチが自分の画にどんなメッセージをかくしたかっていうことにはとても興味がありけど、キリスト教徒じゃあないからそれ以上のものはないのよ~。

 ダヴィンチの絵はすきだから、それなりに楽しみにはしてます。原作も読んじゃってるから、まあ、すいてきたら見に行こう~

 とにかく、今は ハリポタです!!

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ハリーポッターと謎のプリンス

 読み終わりました~
 感想は、7巻読まなきゃ、何も言えん~!!
 というところ・・・

 で 以下ネタバレ 7巻を大胆予測!!

       (反転モードで~!)

 

えーとですね。

  予測その1  スネイプは味方~!
          ダンブルドアに頼まれて、自ら 彼を殺す役目を引き受けた。
          これは、完全にヴオルデモード卿を欺く為の究極の策。

  予測その2  何故スネイプが味方か??
          スネイプは、ハリーの母、リリーに恩があった、というより愛していた。

  予測その3 分断された魂の1つは、ハリー自身の中にある。
          謎のR・A・Bは 母親のリリーで ハリーの中に隠した

  予測その4 最後の魂を打ち砕く為に、ハリーは自分から命を絶つ~!

(以上 反転モードでした~) 

ッて感じデ予想したんだけどなあ 

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2006年5月17日 (水曜日)

ハリーポッターと謎のプリンス

 本日ハリーポッターの発売日~!
 ということで、早起きしてかってきました。
 現在、上巻の半分まで読んだ所。

 紀伊国屋の予約オマケは、魔法の帽子~!
 開けてみて、セブンイレブンのペンケースとブックカバーの方が良かったかな・・・と後悔。本の特典のバッグも前作の方が良かったなあ ブツブツ

 もうすぐ仕事にいかなければなりません~
 こんな事しているまに、読まなくっちゃ!!

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2006年5月16日 (火曜日)

ブスの瞳に恋してる

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 SMAPのなかで一番好きな稲垣吾郎ちゃんの主演ドラマの原作と聞いて、勇んで購入。
 その時点では、まだドラマは見ていなかった。
 読んだ感想は、ひとこと

     「ナニコレ~!」

である。あまりの品のない内容と題材に思わず眉間にしわがよってしまいながらも、声を出して笑っている自分に困惑しています。まあ、コレが実話なんだから凄いと感動すらおぼえちゃうんですよ。
 どんな内容かというとお、東京に遊びに行ったとき、途中の大宮駅でこの本購入してずっと読んできて、帰りの新幹線で指定席が取れなかったため、立ち席ということでデッキで立つ羽目になった際に 床に座るはめになったわたしのお尻の下にこの本をしいても、何の罪悪感も持たない内容だったと、表現しておきましょう。むしろ、表紙にもあった森三中の大島美幸ちゃんに感謝されると思うっていう感じ~。

 その後、ドラマもみたんだけど、全然違います~!
 はっきりいって、この原作を忠実に再現するのは無理!! とは思っていたけれど、鈴木おさむ氏に失礼なんじゃないかあ!、とドラマに対して怒っちゃいました。この原作の持ち味を、ものの見事に「無視」しているんですよ。このドラマ~!!
 中途半端じゃないっていうところが、この鈴木おさむ・大島美幸夫婦の凄さだし、面白さなんだけどなあ。中途半端じゃただの際物になっちゃうのに・・・さあ。

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内定

 大学4年の息子の就職が内定した。
 しかも、日本人成人のうち10人のうち9人間で知っている企業に内定した。
 当然親としては、両手を挙げてバンザ~イと叫ぶべきなのかもしれないが、父親である夫も、今まで息子命だった私さえも、なぜか冷めてしまっている。
 原因は簡単明瞭~。

 ヒガンでいるのである・・・・ 

 私の会社は、仙台居住の成人のうち10人中3人はしっていると思う会社。東京だったら、万人にひとりかな~、という知名度である。夫にいたっては 仙台では20000人にひとりいればよいかという知名度だし・・・。東京にいったら・・・ 語るのもむなしい。

 こんな会社にしか勤めていない両親の息子が、なぜ大手に就職できたかというと、自分達と同じ過ちを繰り返させないために、必死に よろめく息子の人生のレールを修正し続けてきた両親の努力の成果なのだ。

 こうして得た成果をまのあたりにし、私と夫は、共に
「あのとき、・・・・・していれば、私たちも こうなれたのだ・・・」
という後悔の念にさいなまされるという、矛盾した境地に陥っているのである。

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2006年5月13日 (土曜日)

ナルニア物語

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映画館で購入した「ナルニア物語」のパンフレットとマグカップ。

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白金のエリカのチョコレート

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お友達からのいただき物。
幸せを感じるお菓子のひとつ。

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ビーナスフォート

 ビッグサイトでの展示会にいったあとにいつも寄るビーナスフォートのチーズやさん。
 今日も白ワインでチーズ3種いただきました。
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ビーナスフォートデビューの同行者は赤
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食べやすいクリィーミータイプのブルーチーズをつけてもらってご満悦~
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 ビーナスフォートに初めてきた時の衝撃はすごい。2度目以降は、わかりづらいとか、お店が他のところにもあるところばかりとか、デティールの部分で一言いいたくなっちゃうけど、とにかく初見の衝撃は他のショッピングモールにはないのであります。
 今回も、自分の店の若い社員を連れてきたんだけど、
「知らないって事は怖いですよね。」
と、自分の価値観を見直してくれました。

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デザート・スィーツ・ドリンク展

 今ごろなんですが、4月に東京ビッグサイドであった「デザート・スィーツ・ドリンク展」の画像。
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モンサンクレールの辻口シェフのトークショー。
「シェフ」という肩書きは、もう彼にあてはまらないかも。ゆうなれば「プロデューサー」かな。
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チョコレート会社の実演もありました。
しかも試食つき~
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変りアワビ結び

ラッピング教室にいってきました。
仕事が忙しくて、思うように 今回も通えない・・・
何とか「和」のコースだけでも、行かなくっちゃ

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変り鮑結び

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もろ輪結び。
本当は1回できちっと決めなきゃならないのに、決まれなかったため、輪の部分がきたなくなっちゃった・・・

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豆腐じゃん

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横浜中華街でたべた「豆腐じゃん」と揚げパン。
上海の朝食の定番だって~!
結構癖になりそう・・・

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白い茶器

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中国茶用の茶器をいただきました。

何のお茶いれようかな??

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明前龍井茶

 旦那に「いい加減にしろ~!」といわれちゃっているので、新しい茶葉の購入はひかえているんだけど、これは絶対飲みたいと購入した今年の「龍井茶」。10gって3回分???なはずなのに、2回で終ってしまた・・・
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結晶焼き

 先日受講した中国茶の講習会でもらった茶杯。
 焙煎の低いお茶をいれると、中の模様が綺麗に浮き出てなかなか良かったです。
 うっかり落としてもわれなかった・・・ 結構強度が高かったのでそれも良い~!
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一目千本桜

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以前書いた大河原の「千本桜」。

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電車からもみれるけど、時間があったら、船岡駅~大河原駅の間を川沿いに歩くことをおすすめ。

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2006年5月12日 (金曜日)

カウントダウン

 紀伊国屋から、よやくしていた「ハリーポッターと謎のプリンス」入荷の案内の葉書が届いた。

 発売日は17日~!!

 以前より、当日は仕事を休んで温泉にでもこもって、一気に読み上げようと思っていたがシフト的に無理なことが判明~(ーー; ・・・・。

 それでも販売開始は 17日の朝5時から。早起きしてかいにいこ~っと。

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2006年5月11日 (木曜日)

海猿

 テレビで泣ける、泣けるとみんないってたけど、ホント泣けます。

 船が沈むということで、みんなが泣いたという「タイタニック」を見ても、全然泣かなかった私も、思わずウルウル~。平日なのに込み合っていた館内は、鼻をすする声が・・・・

 隣のひとりできた30代のかっこいいサラリーマンは嗚咽さえもれてました。

 泣いていたのは圧倒的に男性~。男同志の厚い連帯感! 男の伏線にふれたかな??

 海上保安学校への進学の競争率が上がったとか。いいことです。男らしい仕事に憧れをもつというのは~!

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2006年5月 9日 (火曜日)

その作品について

 今まで中国茶を勉強してきたことの集大成的な作品。

 はじめは いままで教えられてきたこと、情報を正確に表現したら、 つまらない絵になってしまいました。

 審査委員受けしないのを覚悟に、今、一番のお気に入りの茶器を2種もりこんで提出。

 やはり、講評のなかで、その2種の茶器の取り扱いを指摘されました。そのこともあって、最優秀はとれなかったけど、高い評価ももらうことができました。うれしかったです。

 それでも、自分としては、同じ審査委員に評価されなかった2年前の作品のほうが好きだなあと思うのです。その作品が根本的なところから評価が低かったことは、自分の感性を否定されたという思いが今もコンプレックスになっています。もし来年もこのコンテストがあったら、2年前のあの作品に手を加えて、出品してみようかな。

 それにしても お茶があって、お茶をだれとどの様に飲みたいかが、まず一番初めにこなければならないのに、季節が初めに来てその後にイメージがきて最後にお茶を持ってきているというのが、今の自分の作り方。

 自分がまだまだ「茶人」じゃないっていうことかな。

 

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2006年5月 6日 (土曜日)

最近

 最近、不純なものが見えてしまって、嫌になることがある。

 夢中になっていたもの、一生懸命にかかわったものである故に、余計さめる気持ちが押さえられなくなる。

 駆け引きとか思惑とか、そんなもの、仕事では嫌と言うほど見てきたし、自分もその渦中でしたたかにやってきたから、私にはそんなことで傷つく資格は無いのだけれど。

 でもさあ、そんな自分だからピュアでいたい部分があったんだよね。

「がんばろうね。」

 そんなとき、友人たちのなにげない一言、存在で救われている。

 この年で、仲間は必要なんだとあらためて感じる。

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腰痛菌

  腰痛を訴え、休む従業員続出。

 発病した年齢は皆20代前半。

 腰痛は私たち販売職の職業病だけど、ここまで続くと、『ウィルス感染??』の声まででてくる。

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なんてったってアイドル

 新しいバイト君は20歳。

 それを聞いたパートさん曰く

「私は小泉今日子と同じ40歳よ~」

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・

 やっぱり小泉今日子は偉大だ。

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2006年5月 4日 (木曜日)

パトカーおじさん

 岩沼から仙台の長町あたりに出没するパトカーオジサン。
 片手にパトカーのおもちゃを掲げ、自転車に乗って走り回っている。自分の口でウ~ウ~と鳴らしながら走り回っている。それ以上のこともなく、それ以下のことでもない。
 50代はすぎているだろう、そんな彼を皆は「パトカーオジサン」と呼んでいる。

 つい先日、そんな彼を本物のおまわりさんが職務質問をしていたらしい。

 ニセモノのパトカーにのっていたんじゃなくて、持っていただけなんだからいいとおもうんだけどね~

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2006年5月 2日 (火曜日)

宜徳の耳付角火鉢

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ネットでてにいれた、「宜徳の耳付角火鉢」。
宜徳っていうからには、中国のものよね・・・・

上の土瓶は、台湾のおなじみ陶作坊。

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新茶

 うちのお店にも、新茶が入荷。

 早速封をきってのんでみると、青々強い爽やかな新茶の香りと味で幸せ気分~!

今年のお茶は結構いけますね~!

      とだけ、手放しに喜べない現実が ・・

 今年は、4月末の気温低下の影響で、「例年より早い」という先月までの予想を大幅に裏切って、静岡の茶摘も遅れ気味・・・。おかげで、うちのお茶も 一部銘柄の製造に大幅な遅れが。

 おかげで、予約を受けたお客様より

「まだなの??」

との問い合わせが相次ぎ・・・、

「今年は、ゴールデンウィークにはいってすぐお渡しできます~!!」

と明言していた店長(←自分)のせいで、頭をさげっぱなしなのです。

「いつ入荷ですか~!}

と本社にといあわせると

「工場にきいてください。」

といわれ

工場にきくと

「本社にきいてくれ~」

と逆切れしているし・・・。

農作物だからしかたがないとは思うんだけど・・・・。

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2006年5月 1日 (月曜日)

壊れた

 店のパソコンが壊れた。
 エクスプローラーが崩壊した。
 なきゃ、とにかく不便・・・
 ということで、フリーソフトでつないでもらった。
 ε=( ̄。 ̄;A フゥ

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