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2005年12月29日 (木曜日)

福袋 ~ルピシア

 通販でなのんだ ルピシアの福袋が着きました。

 今回は、茶器付ではなく、純粋に茶葉だけのものしかなかったので、クラシックティーの梅 3,300円のものを注文。

 はいっていたのは、「緑のお茶」ということで、名間烏龍茶四季春、黄金桂、あさつゆ、「紅のお茶」で「ダージリン」「ウバ」「アッサム」他三種類。後はマテ茶ローストもはいっていました。10袋で3,300円はかなり お得ですね。

 この以外のお茶の組合せもあるようで、個人的には 他の組合せのほうがよかったけど、(特に中国茶は鉄観音茶を入れて欲しかったです・・・)、まあ、福袋だもの、いただいたものはいただいたもので、しっかり楽しまないと損だよねえ。

 蓋碗つかって しっかりいれてみようかな。

  

 ああ、レピシエ時代にはかならず入っていた福茶が入っていなかったんです~。これはかなり残念でした。

 しかたがないのかな。

 

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2005年12月27日 (火曜日)

福袋

 中国茶器と中国茶の福袋をネットで注文したら、翌日入荷。

 よく見ると、茶葉の期限が皆、来年3月になっている。3ヶ月でのめっていうこと??

 またはずしてしまった・・・

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浅草

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 浅草寺前で友人と待ち合わせ。

 一時間早く着いたので、お寺でお参り。何年か前に参拝したときに、生まれて初めてひいた「凶」。今回は「吉」。浅草寺のお御籤かんがえかたは、今現在の状況で、これからのことではないとか。「凶」という現在ならば、これ以上悪くなることはないということだから、と以前教えられたことがある。

 あのときより、少しは事態は改善しているっていうことですかね。

 時間がきて 待ち合わせした友人と合流。

 浅草で食事をするのなら、浅草寺斜め向かいにある「まぐろ人」を薦められる。

 立ち食い寿司なんだけど、ネタも良いしシャリも美味しいという。近くに「回転寿司」もあるけど、ここの立ち食いのお店の方が美味しいんですって。

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 ゆっくりしたかったら、浅草寺の参道にある「梅園」によればいいのよ、と早速案内してくれた。

 友人は白玉ぜんざい。私は抹茶ぜんざい。

 確かに、餡子が美味しい。はまります。甘すぎず、あずきの旨みをうまく引き出していて、幾らでも食べれそうです。男性でも食べれるんじゃないかなあ。

 浅草の商店街では餅つきをしていた。年の暮れなんだよね。ほんと、来週は、2006年なんだね。早いなあ・・・

 「早いなあ」といのが、今年の私の中の流行語大賞。

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藤枝梅安の汁ご飯

 仕事と遊ぶことしか考えていない茶丸にかわって 家事一切を請け負っている姑。

 姑の愛読書の池波正太郎の作品から、藤枝梅安の大好物の汁ご飯を、今晩の食卓に再現してくれた。

 梅安さんは、細切りにした葱と鶏肉を煮た汁をご飯にかけて、何杯も食べたとか。鶏肉と葱だけじゃあものたりないだろうと、シメジと豆腐を加えてにこみ、醤油で味付け。これをご飯にかけると確かにすすむね。ご飯好きにはたまらない。

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2005年12月19日 (月曜日)

関西みやげ

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 いろいろ買ってきたんですが、中でも神戸のロールケーキで有名な小山パティシエの新しいお店「SHIN」のチョコレートケーキは絶品でした。あ~ お取りよせしちゃおうかな~

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Mr.and Mrs. Smith

 ミセス.スミスのキャスティングってはじめは、アンジェリーナじゃなくて、にコールキッドマンだったとか。

 二コールだったら、全く違ったものになったね~。こんな激しいアクションはむりだったんじゃないかなあ。かなりスタント入りそうだし~。ララ=クラフト以上の迫力あるアクションシーンを見せてくれたアンジェリーナの迫力は必見です。ブラビと殴りあいの中、ブラビがアンジェリーナを足げりするシーンがあるんだけど、ひどいなんて少しもおもえんのですよ。絶対アンジェリーナはこたえてないだろ~って。

 この激しさも夫婦生活のスパイス~というわかりきった落ちも、これだけど激しいアクションの応酬だと、まあ楽しめちゃうのが不思議。

 夫婦二人が並んで映るシーンで、アンジェリーナのみせた余裕の笑顔は所帯もちの妻そのものだったのが印象的でした。

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2005年12月18日 (日曜日)

キングコング ~ 軽くネタバレ

 キングコング観に行ってきました。

 以下、ネタバレあり。

 まあ、いわずとも知れず、有名なリメークもので、ストーリーは誰もが知っているから なんでネタバレなんだよ~ といわれそうですが、一作目の異なる点で ちと不満があるので ネタバレモードにします。

 まずですね、何故 コングがヒロインを他の生贄とは違って殺さなかったどころか体をはって守り、しかも惚れちゃったかということなんだけど、ナオミワッツ演じる彼女が綺麗だけじゃなくて ボードビリアンとして喜劇役者としても魅力がコングの心を捉えた、っていう設定。なんかねえ・・・ 納得いかないんですよねえ。ナオミワッツだんだから、もっと違う設定考えられなかったのかなあ。

 さらにそん彼女を、一作目ではただの肉体派だったコングのライバルはアカデミー俳優のエイドリアンブロディ演ずるインテリの脚本家なんだけど、彼が船旅の中で恋に落ちちゃって こちらも体を張って彼女を助けに行くんですよ。異常な島のなかで恐怖と戦って 彼女を助けに行こうという気持ちが芽生える設定がなんかよわい・・・

 設定の甘さを、主演、脇役、コングの俳優さんたちの演技・CGの凄さ が補ってあまるものがあったので、まあ、いいかあとおもえたんですが。 

 それから、場面は大きく分けて コングの島にいくまで コングの島での出来事 コング3つに分けられるんだけど、行くまでが長かった~。眠気と戦うのに必死になりました・・・ ロードオブザリングも一部は眠かったな・・。しかし、島に行ってからが凄かったです。スピルバーグを超えたっていう論評もあったけど、この作品でジュラシックパークは消えたなって思いました。出てきた俳優さんの演技は皆すばらしかったし、何よりもコングの演技がすばらしかったので、島での場面、ニューヨークに戻ってきてからもとてもすばらしかった分、はじめの弛みがおしまれるんですよねえ。スピルバーグだったら、こんなに長い前ブリはしません。

 コングがすばらしかった。実に人間的で魅力的だったですよ。強くて頼りになる。知性よりも体が基本の原始の世界では、彼はヒロインでなくてもかっこいいなあ、と思っちゃいます。最近、こんな「コング型」の男性はいないよねえ。対極のインテリだけではなく、いざとなったら体を張って自分を助けようとするエイドリアンブロディの演ずる脚本家見たいな男性もいないね。最近は・・・。設定が1世紀前の話だから、こちらも 恐竜同様死滅してるってとこですかね。

 あと、もうひとつ・・・ 虫が苦手な人。観ない方が良いです。すごいよ~

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2005年12月15日 (木曜日)

印雪白茶

DSCN0036     忙しいときほど、お茶って飲みたくなるものです。

 中茶杯受賞茶の一つ「印雪白茶」のふうを切りました。

 

●茶葉 軽くカールしていて黄緑色。

       鼻を近づけて見ると、さわやかな香りがたってきました。

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●水色 黄緑の水色。

 ●香りは 前述したとおり、茶葉の時点ですでにさわやかな香りがたっていました。お湯を注いだ瞬間は、青々しい緑茶独特の豆の香りが強く立ちました。時間をおくと花の香りにかわっていきました。緑茶なのに、この香りの引き具合は絶品です。製造過程での職人技をも感じます。

 ●味。渋味が全く感じられず、甘味と旨味のよさを感じます。高い温度で入れたにもかかわらず、こういう味が出せるなんていいお茶は違いね。

 ●茶殻。白っぽい茶葉がとてもきれい。葉のふちが若干赤味がある部分もある。

全体的に、とても女性的なお茶だと思います。龍井茶がシャープな切れ味すらも感じるお茶に対して、なまめかしさを感じる緑茶だなと思います。

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2005年12月14日 (水曜日)

オレオレ~

 頭痛がひどかったので、バッファリンが効くまで出社を遅らせていたところ非通知電話。

 何かとおもえば

「○○さんのおたくですか?? こちら宮城県警なんですが、実は○○サンをこちらで拘留中です・・・」

おおお、うちの旦那・・ 交通事故やったかあ??とおもったら

「仙台駅で女性にわいせつな行為を働いたということでこちらに拘留中です・・・・」

これってもしかしたら、一寸前にはやった「オレオレ詐欺」のニューバージョンかな?? 思わず

「ご連絡先教えていただけますか??すぐにおかけ直しいたしますから??」

といったら、切れてしまった。しまったああ。よけいなこといっちゃったなあ。振込み先までいうまでひっぱればよかった。

 その後、旦那の携帯に電話。脳天気な夫の声に

「いまですね。貴方が宮城県警に拘留中だっていう電話がきたんですが~」

というと

「そのまま、拘留しておいてください、っていっておいてください。」

との返答。

 警察にもかけると、こちらも呑気な

「え~、まだソンな電話してるとこあるんだあ。」

まあ、まだ引っかかっている人がいるから、かけてるんじゃないかなあ。

 旦那だと冷静に対処できちゃうけど、息子だとわからないな、と自己分析。

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2005年12月12日 (月曜日)

京番茶

 京都の訪問先で、茶色いお茶が出されました。

 ほうじ茶かなとおもって飲んでみたところ、まろやかな後味。 

 これが、本物の「京番茶」だと、感激。

 そうなんです。恥ずかしいことに、茶丸は日本茶に関しては自分の店のお茶中心で、他の日本茶は飲まない人だったのです。日本茶のインストラクターなのに・・・

 来年の抱負として、先日師匠からもらった中国茶生産地の地図に載っていたお茶を全部極めようとおもってたんだけど、その前に日本茶もいろいろ飲んでみる必要があるなと痛感。

 お茶って本当に奥が深いんですよね~

 ところであの京番茶はどこのお茶屋さんだったのかなあ。

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模倣犯

 宮部みゆき作の長編推理小説。

 読み終わってから憂鬱になりました。別に作品がつまらなかったわけではないのです。

 ただですね、普通の推理小説の手法って殺人があってから、被害者や加害者の日常があかされていくっていうのが多いんだけど、宮部みゆきの場合、先に それぞれの日常が語られ、登場人物に思い入れが入った頃に事件がおきちゃうんですよ。

 残酷な描写は、無いんだけど、「知っている人」が死んでしまうほどつらくて悲しいものは無いです。

 しかも、最近 理不尽な殺人事件が多いじゃないですか。フィクションの世界がいつノンフィクションになってしまってもおかしくないこのご時世に、こんな展開の推理小説は、つらいんですよ・・・

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2005年12月10日 (土曜日)

クリスマス限定品

 今年の自分へのクリスマスプレゼントは 「ESTEE LAUDER」のクリスマス限定セット。

 自分の顔であそんでみますかあ。

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 先日 遊びに行った宇治市の子供が刺された。

 怒りが込み上げる。

 人って本来「悪」だというけど、単に「弱い」だけなのだとおもう。

 こんな信じられない悪の「連鎖反応」は 人間の弱さにつけこまれているとしか思えない。

 「悪魔」の存在。日本に、今まで存在しなかった「悪魔」を感じる。

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美々卯

 新大阪駅のビルにはいっていた「美々卯」で、湯葉うどんを食べたら美味しくてビックリ。

 実は、東京の「美々卯」で、先付けに出されたお刺身が生臭かったこと、秋刀魚の一口大にカットされた煮物が骨まで柔らかくなっておらず口にささってしまって、この店 世間で言うほどたいした店じゃないな、と思っていました。

 やっぱり、本場は違うと思って、大阪の夜は「美々卯」の本店に行くことにしました。

 ちがうねえ。店員さんがちがいます。若いのに美人で愛想がいい店員さんがてきぱきと采配を振るって、それだけでも気持ちが良いのに加えて、東京のイメージを覆す先付けの美味しさに納得。やはり京野菜を重視した内容でこの店には板前さんがいるんだな、ト納得しました。 うどんはもちろん、そばも美味しかったです。そばすきもなかなかいけるね。

 地元だったら、常連になりたい店よね。

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2005年12月 9日 (金曜日)

京都の夜~

 今回は、本格的な京料理ではなく、京料理をモチーフにした創作料理をたべました。

 1日目の京都の夜はホテルで紹介された 上木屋町「左近太郎」。

 東京にもお店はあるけど、やっぱり 京野菜がふんだんに使われている内容だったから、きっとこちらの方が美味しいにちがいない!!勝手に決め付けてしまうほど美味しかったです。京料理の上品さって、野菜がポイントなんですねえ。感激でした。日本酒も山形の十四代も扱うなど、かなり吟味してました

 いいみせだね~

 料理もしっかり写させてもらいました・・

 かえりに、ゴージャスな近くのホテルのイルミネーションも激写~

 が・・・ ホテルに帰ったら デジカメがない。酔っ払って落としちゃったみたい。

ガ-ン

 酔っ払って落としちゃった ・・・ 

 

 

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2005年12月 5日 (月曜日)

又一庵からのお取りよせ

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在仙のサッカーチーム、ベガルタ仙台のJ1昇格の噂を聞いたとき、ジュピロ磐田の後援会会員でもある「又一庵」を思い出した。

ここのきんつばは絶品。久々にお取りよせ。

お歳暮用のギフトなんだけど、中は最中とかきんつば各種がいろいろ入っている。

ここのきんつば、餡子がかなり上品な感じなので、お煎茶があいます。

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2005年12月 4日 (日曜日)

流行語大賞

 年末おなじみ、流行語大賞。
 ホリエモンの「想定外、想定内」は 自分も結構つかったから納得~
 「小泉劇場」ねえ。「刺客」のほうが流行語としてはふさわしいようなきもするんだけどなあ。
 レーザーラモンHGの「フォー」なんだけど、自分の著書には「フぅー」ってかいてるんだけど・・・。途中で変わっちゃったのかな。
 それにしても意味がわからないまま終りそうなのは「萌え」。秋葉系オタクの言葉みたいなんだけど、電車男を見ていなかった自分としては良くわからないままできている。今更誰にもきけないし・・・・

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2005年12月 3日 (土曜日)

鉄観音

 茶友からいただいた北京釣魚台の「鉄観音」。
 10gはいっていたのに、勘違いしてひとつの茶壷にいれてしまった。
 お湯を入れるとすぐに茶壷はいっぱいに~
 すぐに注いだけど、とてもいい香りと味だったから、きちんと淹れてたらもっと美味しかったのになあ。

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2005年12月 2日 (金曜日)

ハリーポッターと秘密の部屋

 テレビで映画「ハリーポッターと秘密の部屋」をやってました・
 幼き日のハリーとロンとハイマオニーはかわいかったあ。抱きしめたくなるくらい可愛い~
 映画のシリーズの中では、一番面白いと思うんだけど。

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杉林渓高山茶

 先日の焙煎講座で、自分が焙煎したお茶を飲み終わりました。
 今回は高山茶用に用意した茶壷でいれていました。
 高山茶だからと、温度を低めにいれていたけど、最後は高めの温度で入れたところ、今までにない味と香りが出て美味しかったんです。思えば焙煎をかけたのですから、高めの方が良かったのかな。
 いままで、焙煎が強いと なんか味がこじんまりまとまって嫌だったけど、うまくあたるとなかなかいけるなと感心してしまいまいした。
美味しく淹れることができると、その日の思いがすべて納まっちゃうんですよ。

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2005年12月 1日 (木曜日)

日本茶インストラクター2次試験

 去年、2次試験対策に取り組んだのは、直前講習会から。
 2週間前。直前講習会受けりゃ大丈夫、といわれていたけど、受けてもだめだっタ友人の話を聞いて、かなり焦りました。先輩インストラクターからも鑑定の練習はかなり本気でやったと、葉っぱをかけられました。ほんと、彼に言われなければ、合格できなかったと、いまだに足を向けて寝れません。

 協会からサンプルのお茶を取り寄せた他、他のお茶屋さん3件から煎茶を購入。自分の店のお茶もあわせて、何種類もの仕上茶を 毎晩鑑定盆に広げて つかんだり、鑑定杯に入れて飲んだりしました。中国茶でもティスティングはにがてだったけど、この特訓のおかげで、お茶の違いがわかるようになったんです。仕上茶の内質は茶殻の香りで当てられると自信を持って試験にのぞんだんです。
 ところが、当日、微妙に風邪をひいたのか鼻がきかない。予想とは違い鑑定杯に注がれた茶葉の量が少なく、湯温も低くて、香りがたってこない。内質は、もう適当に書きました。内質は、背がたか~い方はかなり有利なんですよね・・・ 直前講習会では、お湯を注いだ瞬間に茶葉の様子がみえたんだけど、今回は、注いだ方の横幅で見えなかったんです・・・・ 私の隣の背が高いお兄さんは 注いだ直後が見えたようで、そこで書いていたことがわかりました。

 茶種は、直前講習会では かぶせ、上級煎茶、玉露の見分けがつきにくかったのに対し、わかりやすかったのが唯一の救いでした。荒茶、仕上茶の外質は、あたったのか外れたのか、答えが発表になっても確信がもてなくて、発表までは生きた心地がしませんでした。
 インストラクションは、時間内に納まるように、ストップウォッチを持って何度も練習したせいかが出て、パーフェクトだったと思います。私の隣のボックスで、大きな声でインストラクションをはじめたので、負けずと大声でやったのが良かったかな。対抗意識であがる余地もなかったです。質疑応答も無難にこなせたと思うので、こちらでポイントは稼げたのでしょう。聞かれた質問は「日本茶とのかかわりについて」「てい茶を毎日しているかということ」「お茶の入れる温度について」でした。1問だけだとおもったら、矢継ぎ早にきたので、おっと~と思ったことを覚えています。

それにしても、ABCDでこたえなきゃだめなのに、1234と書いてしまった方がいました。「平常心」が合否を分ける鍵なことはたしかです。
 

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