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2005年7月31日 (日曜日)

日本茶インストラクター試験対策のセミナー

 私は、通信教育だけで日本茶インストラクターの試験に合格できたんですが、もし 対策セミナーみたいなのがあったら、もっと心強かったのになあと思っていました。
 あったんですね~。
      
 Tea Plan 翠香 足利仁美  http://www.tea-plan.jp/index.html

 たまたま、茶器の関係で検索していたところ、見つけたのでアップしました。

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2005年7月27日 (水曜日)

オバサンの聖戦 ~ 負け犬返上なるか

 不倫していた同僚が 最近 彼女より5つ年下の彼女の部下の若手のポープ君と熱愛との目撃情報が相次いだ。
 不倫発覚後一時は会社を辞めるという話が出ていた彼女。 それも新店舗の出店プロジェクトのリーダーになってその話はどこかにいき、これはきっと新しい土地で 心機一転 新しい出会いがあって 新しい恋が芽生えたんだとの大方の予想とは、チトずれて、また身内~??ということで拍子抜け。まあ、独身同士だからいいけどさああ。
 それにしても、埼玉にも千葉にもいい男はいなかったのか??

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2005年7月26日 (火曜日)

(-。-)/■ レッドカード!

 ひどい試合だった。
 誰も レアルが負ける試合を見たくない。
 戸田がベッカムにつばをかけたから、日本人プレーヤーが侮辱的行為をしたから、まともな試合をしたくないっていうことかいな??
 同じ日本人の観客にも報復プレーをしてくれたっていうことですかあ。
 もし、戸田が本当にベッカムにつばをかけたとしても、このやり方って超一流のプロがやることじゃないよ。

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2005年7月24日 (日曜日)

石古坪茶王


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 横浜の悟空でもらったそうな、広東省の岩茶。ごちそう様です。フルーティーで飲みやすかったです。

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駅弁

 東京限定。
牛そぼろときんつばが美味しい。
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雀舌

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中国茶のお友達が中国で買ってきたもの。すごっく美味しいっていってたから、欲しい~ 欲しい~とねだり倒して無理やりもらいました。今度の休みにゆっくり飲もう (o^-^o) ウフッ

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ティーロードキャラメル

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 茶語の「ティーロードキャラメル」
 すご~ク甘いんだけど、美味しい!!
 

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OZONEで買ったもの

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 OZONEで買ったものをアップしている方が結構いらっしゃったので、自分も載せてみました。
 海風ゴウでかった茶壺と梅家龍井茶
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 湯冷ましにできないかって聞いたら、無理といわれても可愛すぎるのでかった水差し。

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 妖怪茶会の前で売っていた「ネズミ男汁」
 今回OZONEに来る為に、シフトを無理やりかわって貰った後輩にお土産にしたもの

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パニック IN TOKIO

 東京で恒例となった中国茶の同好会に参加していたら、地震に遭遇。震度5弱。ちょっと怖かったけど、もうが落ちる事もなくて、ホッとした。震度5だったけど、今まで何度か経験したのでさほどの恐怖感がなく、帰宅の途に・・・。ところが都会の天災は、混乱の引金。本番はそのあとだった・・・ 交通機関が点検のストップ。JRが動かないのだ。山手線、地下鉄共に止まっている。
 駅の前のタクシー乗り場が長蛇の列になっている。それが不思議だった。大きな揺れではあったけど、2~3時間後には確実に復旧するだろうJRに地下鉄。焦ってかえる必要はないような気がするのだが・・・
 駅ビルにある地下の食品売り場にある麺やさんでベトナムのフォー麺を食する。そのあとは、3階の休憩所のいすに腰掛け 居眠りしながら読書。
 気がつけば3時間。山手線が復旧。ぎゅうぎゅう詰の電車で東京駅に向かい新幹線にのれた。
 この程度の地震で 交通麻痺。
 かなリ深刻な状態にあると思う。

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2005年7月20日 (水曜日)

トリビアの泉

 毎回おもうんだけど、「銀の脳、5つ集めると金の脳になる」っていうんだけど、交換できた人いるのかな。

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災難

 その日の東京の冷房はやけに厳しく、肩が冷たくなってしかたがなかった。
 ホテルに入ったときにはかなりの高熱を自覚。そういえば、カバンに解熱剤があったなとおもったものの、手に取ることもできないくらい体がいう事がきかなかった。
 夜中におきあがって薬をのみこみ、お湯をはっていた湯船に入ったもののぬるくて、熱湯を足した記憶しかない。翌日 なんとか起きれるようになって歩いてみると左足の膝から下がつったような感覚がつきまとった。仕事をひととおりすませてから ズボンをもちあげて見ると赤くはれ上がっている。熱の副作用か、思わず青くなってしまう。
 自宅にもどって翌朝足をみてみると 水ぶくれで足が張れあがっている。まさしく「火傷の程度2」。熱で朦朧となっていながら風呂でお湯を足したさいに熱湯を足にかけていたみたい。
 迷ったあげくに病院にいく。
 まいった。その日の健康運は「その日に健康ならずっと健康だから 何がなんでも健康であるように。」だった。確かにあたっているといえばあったっていたのだが・・・・

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2005年7月17日 (日曜日)

なんちゃって茶芸師 ~あ~あ

 OZONE夏の大茶会で茶芸を披露したんだけど、緊張のあまり手が動かなくって とくいなPARTで失敗・・・。
 どうして、中国茶だとだめなのかなあ。仕事で人前で話すのも得意だし、日本茶の淹れ方教室だって苦もなくこなしちゃってるのにさあ。自己嫌悪通り越して、あきらめムードです。

 私がならったところでは、インストラクターコースを取ると初級が免除になって中級に即チャレンジできます。私もそうして中級茶芸師になったんだけど、初級もやっておいたほうがよかったなあ、ッて思います。段階を踏んでれば、実力はもっと確実なものだったんじゃないかなあ。 まあ、私と同じようにジャンプで中級受けた人たちもいっぱいいるけど、他の人たちは日頃のそれ以上の努力をしている人たちばかりだから全然そういうハンディは全く感じさせない人たちなんですよね。だから、基本の初級に改めて時間を費やすのは無駄だっていう主旨はもっともではあります。だからそういうジャンプ制度が茶芸師の資格の価値をさげるものではないということは、全くないということも確かではあります。実際 1年間のインストラクターコースは内容は濃いし、インストラクターコースに入る以前にもそれなりの時間と段階をふんできました。中級茶芸師取得のための講習内容もかなりレベルが高くて それを経て取れた資格は誇れるものでありますし、取得者の実力はかなりのもんなんです。
 ただ、実力をキープするための修練の場を確保するのが下手な私にとって、資格という適度なプレッシャーつきの講習会は絶好の場であるのです。道のりがつらかったものであればあったほど、今後のがんばりと自信のうらづけになってくれると、実に都合よく考えちゃっているのでいくらでもあったほうがよかったなあ、というとこなんです (^^:ゞ 

 緊張すると呼吸が乱れることを自覚。以前にも先生に指摘されたんだけど、改善の為に「太極拳」でもはじめようかな、と真剣に考えているところです。中国茶あがり症の克服・・ もう2度と舞台に出るつもりはないけれど、今後高級茶芸師の資格もとりたいから 試験のときあがらないようにするためにも やっておかなくっちゃね。

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2005年7月13日 (水曜日)

なんちゃって茶芸師~潮洲工夫式

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 こりずにまた茶芸披露することになった。
 またこりずに「潮洲工夫茶芸」
 どうか 手が震えませんよ~に・・・

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2005年7月10日 (日曜日)

スターウォーズ 初日 ネタバレしてます。

 スターウォーズ初日にて すでに2度目の私。
 好きだね~ と言われながらいってきました。

 スターウォーズの魅力のひとつは やはりCGを駆使した圧倒的な戦闘シーンと未知のエイリアンとその惑星の光景。今回も冒頭の戦闘シーンは必見もんだが 後半にいくつかの星が出てくるんだけど、ホント3分にも満たないそれぞれのカットが凄い。あの宇宙人酒場のこだわりをここまで進化させてくれているのです。
 話題のエンドロールのときの音楽、エピソード4のあの場面の曲がつかわれている。前回はきがつかなかったんだけど、テレビでエピソード4をチェックしたあとだったから、今回はヒット。それまでは、泣かなかったんだけど涙がでちゃいましたね~
 
 もし、このシリーズに欠点があるとしたら「ジュダイ」の高潔さが伝わってこないこと。メイス役にモーガン=フリーマンだったらとおもうんだけど。ヨーダに匹敵するキャラクターが必要だったというか、もっとクローズアップすべきだったんじゃないかな、ジュダイ聖堂も、バッグに都会の風景ばかりで、なんか貸しビルにはいっている新興宗教みたいな感じ。ジュダイ聖堂にもっと重みがほしかったです。
 エピソード3のみの問題をあげれば、ハン=ソロがでてこな~い。ボバ=ハットは何してるんだア。てとこです。別にジャバはいいんだけど、チューバッカがでてきたんだからハン=ソロもねえ、出て欲しかった。もう産まれてるんだから、でてもおかしくないのに~。
 そうそう、これは 全世界のスターウォーズファン共通の不満だとおもうんだけど、「アナキンの父親がわからなかったこと」。親子の物語なら アナキンの父親も明らかにすべきだったんじゃないかなあ。

 でも、シリーズ最終作。すばらしい作品で閉めてくれて、ルーカス監督に感謝( ̄人 ̄)感謝。
 ストーリーの展開はすばらしかったけど、途中からB級におちてしまった「猿の惑星シリーズ」みたいにならずもホント良かったです。

 上映後、小学生の息子の肩に手を回して、誇らしげに何かを語っていたお父さん。同世代だね~ (o^-^o)
 ポストカードとダースベーダーのボールペンとストラップを買って、家に帰ってから息子に見せびらかして、いい年して好きだねと呆れられてしまいした。
  
 

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2005年7月 9日 (土曜日)

キングコング

 映画館に行く楽しみのひとつは 予告編。
 予告編の台詞に胸をときめかせていって裏切られたことも多々あるが。最近では「クローサー」の台詞が実際の映画のとちがってガッカリした。
 今回の宇宙戦争の前に上映された予告編としてお披露目されたのは あの指輪のピーター監督の「キングコング」!! これかなり期待できそう。宇宙戦争のリメークよりも成功するかも~。まあ、指輪をこえることは無いとおもうけどね。
 

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2005年7月 8日 (金曜日)

宇宙戦争 ~ ネタばれしまくり

 スピルバーグ映画の中で 一番怖かったのは「ジョーズ」だった。一番気持ち悪くてみてられなかったのが「プライベートライアン」。画像的に凄いって感心させられたのが「未知との遭遇」で、ドキドキ度全開は「ジュラシックパーク」や「レイダース」。
 それらのエッセンス、全部ぶちこんだ映画がこれです。凄い。見ごたえ充分!!
 だからといって、それらのどの作品も越えてないんだなあ。
 ラストがいただけなかったせいだとおもう。

 なぜ、ボストンの家はなぜ無傷で、元妻やその夫や親たちが汚れもなく元気だったのか。息子がなぜ、無傷でそこにいたのか。それ以上に 結末は 原作とはちがうっていったけど、細菌が微生物になっただけじゃんかあ。私的には火星人(?)が吸血星人で、汚染された人間の血を飲んでやられたっていうおちかと思ったのになあ。そのほうが納得できませんかあ??
 

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2005年7月 7日 (木曜日)

おいおい

 決まるまで応募者がすくないといいなっておもっていたくせに、決まったとたん いっぱい応募者がいたなかで選ばれたということだったらいいなあ、と思ってしまった。

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2005年7月 4日 (月曜日)

スターウォーズ ~ 理力

 トラックバックをつけてくださった中野さん ありがとうございます。
 そうそう~ 「理力」よ! 「理力」。エピソード4公開当時は「フォース」じゃなくて「理力」っていったのよね~

 中野さんのプログ「中野系」はかなり勉強になりました。しかも、エピソード4の字幕版をほんやくしたのは岡枝慎二さんだったということだし・・・ その方が 亡くなったとは・・・ 何か因果をかんじますよ。ウンウン(-_-;

 それにしても、私の仕事仲間の若い連中は 「理力」をしらないどころか「スターウォーズ」すらも見た事がないというんです。たしかにエピソード1と2は 4~6のシリーズを見たことのない連中には あまり魅力はなかったのかな。
 

 

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スターウォーズ

 テレビでエピソード4の特別編をしていた。
 いまでこそ、誰でも知っている「フォース」なんだけど、封切り当時は「気・・・」なんだか、と訳されていた。それがおもいだせずにいる。
 最近、誤訳とか解釈ちがいでたたかれることが多い 字幕の翻訳の大家。エピソード4同様、エピソード3も彼女なんだけど、3の中で1箇所、英語がだめな私に言われたくないだろうが、異論がある。最後のオビワンとの戦いの中のアナキンの台詞の「My master」を「マスター」と訳していた。「マスター」だけでは単なるジュダイの位になってしまうのだから「MY」の重みをきちんと約するべきだったのではないのかと思った。でもここで「わが師よ」と訳したら、又違うものになってしまって論議を呼んじゃうかな。指輪の時はホント変わっちゃったもんね。
 「エピソード4」はその頃付き合っていた人と観に行ったと思う。「帝国の逆襲」のときもその人だったかどうかはっきり思い出せない。
 あらためて 「エピソード4」をみて 初めてみたときのワクワク、ドキドキを感じないことにショック。あの頃は画像のすごさに大興奮だったのにな。エピソード4以降は、映画の特殊技術も一気にすすみ、映画以外にもゲーム等、刺激的な娯楽が増えたせいなのかな。

 それでも、私にとって この「エピソード4」の影響は大きかったなあ、と再確認している今日この頃なんだよね。

 訂正 エピソード4~6の字幕翻訳は 故岡枝慎二さんでした。

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2005年7月 3日 (日曜日)

スターウォーズ エピソード3

 「スターウォーズ エピソード3」の先行上映を観てきた。
 
 エピソード4をはじめてみたとき、内容もさることながら、ルーク、レイア姫、ハンソロの冒険活劇に心躍らせ、感激したものだ。あの頃は、アメリカはまだ、「若さ」と「ドリーム」という言葉が似合った。また、アメリカの興奮をそのまま引き継いだ日本もバブル期で未来に何の不安ももっていなかった。そして私自身、学生で若かった。
 あれから4半世紀。ジョージ=ルーカスとそのチームに、スターウォーズに熱狂した80年代に青春を送った私たちに、そしてつくられたアメリカにもいろんなことがあった。世の中は混迷し、生きるということは あの頃よりも複雑になっている。そんな時代だから こんなにダークなエピソード3がつくられたんだろう。
 スターウォーズは アメリカの神話・伝説だといった人がいた。心踊る冒険活劇ではなく、ギリシア悲劇のようにダークなエピソード3でこのシリーズをしめて、スターウォーズはアメリカの古典になった。

 作品の評価はエピソード1・2よりも分かれると思う。
 私個人としては エピソード4が 映画人生の原点だったから一言で片付けたくないものがあるので、もう一度観てからコメントしたいとおもう。

 エピソード4と5は誰と観たんだっけ。エピソード6は、大きなお腹で旦那といっしょにみたことはおぼえているんだけど・・・。
 隣の席に私と同年代の夫婦と中学生の息子らしき3人がいた。この父と母はそれぞれ、誰とエピソード4を観たのかな。余計なお世話だよね。

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2005年7月 2日 (土曜日)

お茶の淹れ方教室

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 会社の先輩日本茶インストラクターの「お茶の淹れ方教室」についていった。
 先輩はインストラクターの資格をとる前より、ずっと淹れ方教室を開いてきた超ベテラン。内容も充実しているし、合い間に入れる冗談もこなれてる。それでも、前半の講義形式の歴史の部分は眠くなってしまった。居眠りしてしまったかも。この部分は難しいなあ。対象によっては入れないほうがいいかもしれな。うっかり電源をいれていた携帯の着メロで我にかえる (^^;ゞ キットばれていて、もうつれてきてもらえないかも・・・
 
 中国茶のインストラクター講座で同期たちが次々教室を開いている。私もそろそろガンバロ~

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明前西湖龍井茶

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 龍井茶がはいっている耐熱製のグラスはネットで購入。
 テーブルセッティングでつかいたくて 2日がかりで検索してみつけたもの。
 350円と見間違えて5客購入。代引きにしたから、自宅の義母から 「たりないんですけど・・・」と職場に電話がきてしまいました (--*ゞ 1客3,500円だった・・・・
 いろいろあったけど、このグラス 値段相応の重量感があって気に入っています。この耐熱グラスがみつからなかったら ガラスの蓋碗にするつもりで、ネットの別サイトで5セットかったんだけど、プラスチックぽい質感だったので 擦れる音が不快。見ないで買うのってホント、難しい。

 下にしいたテーブルセンターはタイシルク。緑のガラスのフラワーベースと一緒にならんでいて そのコーディネートが抜群だったのでともに購入したもの。当初、これのセンタ-とフラワーベースをつかったコーディネートで今回のコンテストにおうぼする予定が 結局別になってしまいました。
 今回のコンテストは 色々テーブルセッィングをためしてみたんだけど 結局上手く行かないまま応募しちゃいました。それでも 結果は関係ない、今回は勉強になったというように自分の中で整理できたので 結果発表会の有料のお茶会にも素直に応募しちゃいました。他の入賞作をみて勉強したいって素直に思える自分に感心。

 最近、仕事のほうでは 全然ピュアになれない自分に 嫌気がさしているから、自分の中にこういう謙虚さと向上心が残っていることにほっとしてるんだよね・・
 

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杉田かおる

 離婚するか、しないかは ともかく、誰もがこういう風になるだろうと予想していたから、やっぱりということで、予想通りの行動を取ってしまった旦那が 所詮それだけの人だったということ。もっと根性すわっているかとおもったなあ。
 残念でした。杉田かおるさん。

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うつ

     欝
 
     鬱

     打つ
 
     討つ

     撃つ

     蔚

     (メ▼▼)┏┳━=☆☆=========    ダダダダ

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